有罪×無罪
有罪×無罪
再生回数:4772 評価:★★★★☆ 追加日:2009-04-21 05:42:48 [YouTubeで見る]ニンテンドーDS用『有罪×無罪』のプロモーションビデオです。 公式サイトはこちら。 yuzai-muzai.namco-ch.net
「有罪×無罪 」の評価・レビュー
| このゲームの評価 | 管理者のコメント |
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購入者24人の評価は4.0点
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このゲームをプレイした人はまずまずの満足度を感じているようです。たくさんの人が高い評価をしており、ほとんどの人が充分に満足できる内容のようです。 ゲーム詳細を見る |
まぁまぁ面白いです
投稿日:2010-02-01




私は、逆転シリーズが大好きで、もうやりつくしてしまったので、そういう推理・裁判系のモノが欲しくて買ってみました。
自分として、イマイチな点は、事件も音楽も、暗い感じがするところです。犯罪を裁くのだから、明るいのもヘンかもしれないけど、遊びでDSをしているのに、なんか重い気分になってしまいました。(自分が落ち込んでる時に、プレイしたからかもしれませんが)逆転に比べて、もっと現実的な感じです。... すべて読む
リアルな刑事裁判
投稿日:2009-10-16




丁寧に作られた作品。
裁判ゲームは珍しくないかもしれないけど、すごくリアルなのでオリジナリティは高い。
1話完結でも、その1話が長いのでなかなかやめられない。 すべて読む
ぐぐっとくる
投稿日:2009-09-21




システム面での未熟な部分は多少あります。
特にログなんかは、評議中に裁判中のログを確認できればもっと便利かなと。(今の仕様だとあんまり意味ない)
ただ、それを差し引いても、かなり面白いです。
逆転裁判とは違い、裁判官という立場なので、無罪にも有罪にもなりえます。
ストーリーもだいぶ練りこまれていて、どんでん返しの連続です。
ただ、4話までしかないのはちょっとさみしいかな。
もっと長く楽し... すべて読む
「議論している」という感じがする
投稿日:2009-09-18




最近の裁判ゲームの中では一番完成度が高いのでは。
現実の裁判員制度に近い形(多分w)に則ってゲームが進行する。被告人や証人に質問して新たな事実を導き出したり、他の裁判員たちと証拠や証言を吟味し、議論を積み重ねて真実に近付こうとする過程が「裁判員裁判らしさ」として非常にリアリティがあると同時に、推理ゲームのシステムとしてもよく考えられている。評議の最中に新たになった事実を踏まえて別のファクタ... すべて読む
「議論している」という感じがする
投稿日:2009-09-18




最近の裁判ゲームの中では一番完成度が高い。
現実の裁判員制度に近い形(多分w)に則ってゲームが進行する。被告人や証人に質問して新たな事実を導き出したり、他の裁判員たちと証拠や証言を吟味し、議論を積み重ねて真実に近付こうとする過程が「裁判員裁判らしさ」として非常にリアリティがあると同時に、推理ゲームのシステムとしてもよく考えられている。評議の最中に新たになった事実を踏まえて別のファクターを再... すべて読む
「有罪×無罪 」についてみんなが質問しているのは?
Q.不起訴よりも、裁判になって無実にしてもらったほうが格上になるのですか。...
不起訴よりも、裁判になって無実にしてもらったほうが格上になるのですか。不起訴と言うのは、裁判にならずに済んだと言う点では得に写るかもしれないのですが、一方、起訴されて裁判になった上で検察を打ち負かして無実になったら。不起訴よりも格上になるのでしょうか。格上といっていいのか、よくわかりませんが。無罪になれば、今まで余計な手間かけさせやがって。といって勝者は損害賠償請求を出来るのでしょうか。(お金を払う立場になったところで、自分のお金でないから相手は一向に腹が痛まないでしょうけど。)裁判にならずに、不起訴で手打ちを図るのはお互いの顔を立てるというような側面があるのでしょうか。また、起訴された段階でほとんどアウトのような報道をされることが多いですが。本来ならこれは非常におかしいことではないでしょうか。起訴というのは、ゴングが打ち鳴らされた状態で勝負はこれからと言う状態ではないでしょうか。起訴した段階でほとんど検察の勝ちなんですか。(有罪確定?)検察と裁判所が別の組織になってないと言うことの表れでもあるのですか。検察はもとは裁判所の一部門だったのが今でも残っているのですね。
A.そうですね無罪のほうが”格上”というイメージでよいと思います有罪が”黒”とするなら無罪は”白”不起訴は”灰色”です。無罪を勝ち取った被告人が、身体を拘束されていたような場合は国に対して、刑事補償としてのお金を請求することができます。なお、検察が起訴した事件のほとんどが有罪となるのは検察で、実質的な判断がなされているからですつまり警察から検察に送られる事件のうち検察が絶対有罪だ!と思うような事件しか起訴しないのが通常だからです。(割合的には、検察に送られる事件の5%程度、残りの95%は起訴されない)






























